5Sとは?〜訪問看護現場における事例も交えて解説〜

Ns上妻
みなさんは「5S」という言葉を聞いたことがありますか?

 

元々は製造業で使われている用語で、職場環境改善のための活動のひとつです。

現在は様々な業界でも使用されるようになってきており、看護の現場でも使用されています。

5S活動をすることは、作業効率を良くしてミスを減らし、安全に訪問看護ステーションを運営するのにとても役立ちます。

ぜひ参考にしていただきたいです。

 

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ビジケア公式LINEに登録すると、訪問看護に関する最新情報(診療報酬や介護報酬改定を中心とした内容)が月に2回無料で配信されます。

最新セミナー情報やお得なご案内も配信していますので、よろしければ登録をお願いします。

友だち追加

 

ABOUT US
山口 ゆき
看護師・介護初任者研修講師・心理カウンセラー・ファイナンシャルプランナー/ブログ「カンゴとカイゴにサチアレ」運営/救急医療・ICU等にて8年勤務後、留学先のオーストラリアで在宅医療に関わる。帰国後訪問看護にて管理者として勤務。現在看護師として現場で働く傍ら、法人のブログ執筆やイベント企画・コンサルティングも行う。/愛知県在住